hhttp://www.mitaka.ne.jp/minotake/internship.html
みたか身の丈起業塾プロジェクトの説明会に行ってきた。
土壇場になっていろいろ言い訳をしたりして、やる気がなくなってしまうというのは自分の悪い癖だと思うが、正直尻込みしている。
まったくのノープラン、徒手空拳で申し込むのはキツいと説明会行って思った。
まったくのノープラン、徒手空拳で申し込むのはキツいと説明会行って思った。
以前第13回SOHOフェスタ in MITAKAに行って展示を見た時、身の丈企業塾生の展示があったのだが、それらの多くはコミュニティビジネスやソーシャルビジネスっぽくなかったので、
身の丈起業塾というのはソーシャルビジネスじゃなくても大丈夫かと思っていたけど、説明を聞く限りソーシャルビジネス、つまり社会的起業じゃないといけないみたい。
身の丈起業塾というのはソーシャルビジネスじゃなくても大丈夫かと思っていたけど、説明を聞く限りソーシャルビジネス、つまり社会的起業じゃないといけないみたい。
NPOや社会起業家など社会的企業等の創業・事業化を通じて、「地域社会雇用」を創造する事業で、ビジネスプラン・コンペティションを通じて、スタートアップ等を支援します。
って書いてあるからあたりまえだけど。
ただ質問したら、結果的には社会起業にならない場合もあったみたいで、そこまでガチガチではないように感じたが…
自分が熱意をもてる事で事業になるか分からない事といえばやはりニート・メンヘラ問題だけどど、この数ヶ月の簡単なリサーチでもニートやメンヘラが利益を生み出す側に回る事がいかに難しいのか、無理ゲーなのかが分かって意欲が減退。キツい言い方をすれば社会のお荷物状態なのだから分かってはいたけど。
(だいたいニートとかメンヘラとか言うけど、ひとくくりに出来ない位いろいろな人が居るのでこの言葉を使うと漠然とし過ぎることも問題だ)
ただ質問したら、結果的には社会起業にならない場合もあったみたいで、そこまでガチガチではないように感じたが…
自分が熱意をもてる事で事業になるか分からない事といえばやはりニート・メンヘラ問題だけどど、この数ヶ月の簡単なリサーチでもニートやメンヘラが利益を生み出す側に回る事がいかに難しいのか、無理ゲーなのかが分かって意欲が減退。キツい言い方をすれば社会のお荷物状態なのだから分かってはいたけど。
(だいたいニートとかメンヘラとか言うけど、ひとくくりに出来ない位いろいろな人が居るのでこの言葉を使うと漠然とし過ぎることも問題だ)
今のアイディアとしては、リタイアしたシニアによる在宅(あるいは訪問)保育サービスというのがあるが、果たしてそれは僕がやるべきこと、やりたいことなのかどうかとかいろいろ考えてしまう。
あと申し込み要項に作文があって、400字で「ビジネスを通じて自分が出来る事は何か」
「ビジネスを通じて自分が人のためにやりたいと思っていることは何か」のいずれかをテーマにしなければならない。
ビジネスを通じて自分が出来る事が何かは分からないので人のためにやりたいと思っている事をテーマにしないといけないけど、どっちも悩ましい。嘘書くわけに行かないのでありのままを書くしかないけど。
この取り込みは内閣府の「地域社会雇用創造事業」の事業らしい。
今の正直な気持ちはどっちかと言えば雇われたいのである。
それにまともに働いたこともない人が起業なんて……とよく言われるのだが、それはもっともな感想だろうと思うし。
三日間ほどよく考えて見ようと思う。
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