入院生活ではありません。
入院は退屈なんですが、タバコとssriを抜いている離脱症状をつぶさに観察していると、辛いというより脳内の変化なんだなということが分かってきました。
これは風邪の症状に似てるし、何より夢がへんてこりでエキサイティングなんです。自分の中で気づかなかった衝動を発見すると言うか…。
昨日、『恋愛睡眠のすすめ』という映画を見たというのもありますが(ミシャエルゴンドリー天才過ぎ)寝ている時の夢は不思議です。離脱症状+夢はこれなんて幻覚剤?って感じですね。
『我が子をニートから救う本 小島貴子著』を読了
この手の精神疾患のないニートというのは知り合いに居ないが、これもこれでリアリティなんだろうと思う。自分にも通じる部分もあるし、参考にはなった。しかしニートが持つ、どう働いても親の生活を超えられないという失望感で動けないという心の部分を書けてない、あるいは意図的に無視してるのは気になりました。
入院してると飯だけがたのしみなんですよ。早く飯の時間にならないかな^^;
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