十時に病院に来院して、いろいろ医者をたらい回しにされた挙句主治医に。
これが本当に殴りたくなるほどのハズレで、頭悪くて左遷されたのは見え見えな感じでした。
昨日は六キロ歩いたのに、今日は何も運動出来ず。
ストレスたまります。
タバコは『読むだけで辞められる禁煙セラピー』を真剣に読んでもう二度と吸わないことを決意する。少しイライラはしてるけど、禁煙する前に想像してたほどではなかったのでなーんだって感じです。
こんな時間でも寝かされるのが病院クオリティ。おやすみなさい。
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2010年10月19日火曜日
2010年10月18日月曜日
SSRIをやめよう!明日から入院
SSRI(ルボックス、デプロメール)など、いわゆるプロザック系の抗うつ剤を7年ほど前から処方されてました。多分、きっかけは気分が落ち込んでやる気が出ないとかだったと思いますが、心療内科で出されたのが最初だったと思います。
そもそも心療内科に通い出したのは子供の頃からの入眠障害で、それが酷くなったので通ってたんですが。
まぁんなかんなで飲み出して少し落ち着いたかなと思ってたんですが、気づくとどんどん薬は増えていく。
当時の医者には鬱病か何かと診断されてたんですが、とにかく薬が増えていく。
つまり、薬飲んで良くなるどころか悪くなってたんですね。
そのことに気づかないで、というか、薬飲んでる俺カッコイイ的なものがあったのかもしれません。
今、診断名は双極性二型と呼ばれる躁鬱病の一種で、気分障害と呼ばれています。
この双極性二型は、SSRIを医者が処方するようになってから増えた病気らしいです。
あまり詳しくはないですが、ようはSSRIでやる気を強引にあげてしまうせいで、疲れて鬱状態になる、というような状態になってるようです。
処方薬は脳みそをいじる薬です。自分のような環境型の精神疾患は、環境を変えるしかないのに、薬でごまかそうとしてました。
環境、生活習慣、体力
この三つが改善しないと、双極性二型は治りません。適当な医者が多いので、鬱病と診断されて薬漬けにされるだけです。
ということで、思い切ってSSRIを辞めるために入院します。後、タバコもやめますよ。
みなさんも、今飲んでる薬を疑ってみましょう。本当に薬が効くなら、何年も病気が治らないなんてことはありません。薬依存になってるだけです。
ではでは、このブログは入院先からも更新しますので、宜しくお願いします。
とりあえずブログのテストの意味を込めて初投稿
とうとう初めてのひろがりんぐのブログです。
具体的な活動は今後書くことにして、今日はシゴトノアトリエの遠藤一さんと会ってきました。
とても精力的な方で凄いと思いました。
さてさて、今日はあまり歩けませんでしたが、病気を治すために毎日少しずつでも歩いて行こうと目標を立ててます。
歩くことは猿が人間から進化したときに得とくしたものです。これを忘れると人間が人間でなくなります。
ということで、気分が落ち込みがちの人は歩くことをおすすめします。
では、明日もちゃんと朝起きるために早く寝ますね。
おやすみなさい。
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